2009年09月22日

ALL STANDARD IS…

ども。
調子に乗って一日で二回目の更新。


BBQに行った話は前回の日記でちょっと触れた通り。
その時に、ある人と会うかも…って話をしたのは前々回ぐらいの話?

で、実際はどうだったか。
まぁ、当たり前のように、彼女は「そこ」にいた。


う〜〜ん。
その人との関係を話すともともとは先輩と後輩であり、男女の関係であり。


端的に話してしまうと、俺がベタ惚れだったんだけど、完膚なきまでに打ちのめされる振られ方で振られて、その後の関係もなんかぐっちゃぐちゃになってしまった人。

当時は凹んだな〜

先輩には
「3年目にしてお前ら何やってんの?」
ってツッコミまで見事にいただきまして。

今思うと、俺がただ単に、その人と、そして自分の周りが見えてなかっただけの話なんですけどね。



実際に会って、話なんてほとんどしてない。
別に話すこともないし。

ただ、だからといって別に変に憎んだり、恨んだり、責めたりとかそういう感情はないんだよね。
姿を見てあの頃の辛かった日々を思い出して胸を痛めたりはするけど。でも、なるべくしてそうなったことだっていう風にも思うからね。


出逢いもあれば別れもある。



うまくは言えないけど、複雑な感情は持ってます。




今でも、ふとした瞬間に思い出すのは彼女のことだしね。
未だ彼女と別れた後、周りが見えなくなるようなことを経験してないからかもしれないけど。

ん〜
でも、未練とは違う。

いつまでも、"彼女"という存在に甘えていてはいけないってこともわかってる。



あの時に支えてくれた親友たちにはほんとに感謝!
ずっと実委で3年間一緒にがんばってきて、ほんとによかった。
そんな人たちに誇ってもらえるような人間に、その人たちにとっての親友に今はなりたいと思ってる。


なんか、まとまりなくなってきたから終わろうっと。
posted by トム at 21:37| Comment(0) | 思い出の雫の落ちるところ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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